不当解雇・残業代など労働問題に強い弁護士に”イマスグ”相談!!

労働問題弁護士ガイド

 03-6274-8370

Shortcodes Ultimate

(24時間フォーム問い合わせ対応)

ご費用

当事務所では、労働問題を得意分野として取り扱っていることから、労働問題については、次の通り報酬基準を設定しております。

不当解雇、残業代、セクハラ、パワハラ、労災などの労働問題にお悩みの方は、お気軽にご相談くださいませ。

面談相談

ご相談料 1時間までごと、10,000円(税別)

※ お電話での相談は承っておりません。

こんなお悩みに・・・
  • 退職勧奨を受けているが、会社を辞めたくない。
  • ブラック企業だと思うが、労働条件について弁護士に相談したい。
  • 会社を辞めたいが、辞めさせてくれないので間に立って話してほしい。
  • 解雇と言われたが、理由が不当であり納得いかない。

※ 法律相談の具体的な流れは、こちらをご覧ください。

任意交渉

任意交渉とは、労働審判、労働訴訟などの法的手続となる前段階として、弁護士が会社との間で交渉を行うことをいいます。

内容証明郵便によって通知書を発送し、郵送、電話等による交渉や、事案によっては直接対面にて交渉を行います。

着手金 50,000円(ただし、25,000円以上の金額については、分割払いとすることが可能です。)
報酬金 獲得した経済的利益の30%

※ ただし、復職(在職)を前提とした解決をご希望される場合には、復職後の月収の2か月分となります。

こんなお悩みに・・・
  • 退職勧奨を拒否しているが、自主退職の手続が進んでいる。
  • 不当解雇の上、明日から会社に来なくてよい旨通知を受けた。
  • 残業代を請求しているが、全く話し合いに応じてくれない。

労働審判

労働審判とは、労働訴訟であると平均審理期間が1年~1年半程度と長期間かかることから、労働者保護のために、迅速かつ適正な解決を可能とするために導入された制度です。

早期に解決を図り、特に不当解雇事案において、退職を前提として解決金などによる金銭的解決を目指したい方におすすめの制度です。

着手金 100,000円(ただし、50,000円以上の金額については、分割払いとすることが可能です。)
報酬金 獲得した経済的利益の30%

※ ただし、復職(在職)を前提とした解決をご希望される場合には、復職後の月収の2か月分となります。

労働審判での解決がおすすめのお悩み
  • 退職勧奨を受けており納得がいかないが、もう会社に未練はない。
  • 不当解雇をされてしまったが、金銭的な解決が得られれば復職でなくてもよい。
  • 残業代が発生しており、おおよその額でよいので早く解決したい。

労働訴訟

労働問題における訴訟とは、労働審判の結果に不服がある場合や、そもそも労働審判での解決が適切ではない場合によく用いられます。

労働審判の方が簡易迅速に適切な解決を得られる可能性が高く、まずは労働審判を申し立てることが多いといえますが、労働訴訟を行った方がよいケースもあります。事案に応じて、労働問題に精通した弁護士に、方針の検討をお願いすべきです。

着手金 300,000円(ただし、150,000円以上の金額については、分割払いとすることが可能です。)
報酬金 獲得した経済的利益の30%
労働訴訟での解決がおすすめのお悩み
  • 退職勧奨、不当解雇をされたケースで、復職を求めたい。
  • 不当解雇を受けたが、証拠資料が膨大に存在する。
  • 残業代が発生しており、時間がかかっても適正な額の補償を受けたい。
  • セクハラ・パワハラの加害者の責任を追及したい。

労働問題に強い弁護士へ相談!

労働問題に強い弁護士へ相談!

ご相談者名(必須) ※フルネームでお願い致します。

メールアドレス(必須)

電話番号

ご住所 ※東京都の事務所での相談が中心となります。

ご相談の内容

労働問題は、弁護士にご相談ください!
不当解雇、残業代、パワハラ、セクハラなど、会社で起こる労働問題にお悩みではありませんか?労働者に有利な解決のためには、労働法、裁判例の知識、解決実績が豊富な弁護士にお任せください!

労働問題に強い弁護士が、あなたの労働問題の解決を、徹底サポートいたします。

投稿日:

Copyright© 労働問題弁護士ガイド , 2017 AllRights Reserved.