不当解雇・残業代など労働問題に強い弁護士に”イマスグ”相談!!

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労働問題に強い弁護士

【新宿区】の労働問題(不当解雇・残業代)を弁護士に相談するなら?

投稿日:

新宿区、新宿駅で、労働問題(不当解雇・残業代)にお悩みの方は、新宿区、新宿駅の、労働問題に強い弁護士へご相談ください。



新宿労働基準監督署の労働相談

新宿区、新宿駅で、労働問題(不当解雇・残業代)でお悩みの方は、新宿区、新宿駅の労働問題に強い弁護士に加えて、新宿労働基準監督署に相談することがオススメです。

労働問題(不当解雇・残業代など)でお悩みの場合には、いち早く弁護士に法律相談し、現時点で収集すべき証拠を、労働審判、裁判に向けて準備していかなければなりません。

特に、退職前でなければ収集できない証拠も多くあります。退職後にはじめて弁護士の法律相談を受け、証拠が十分ではなかったことに気が付いても、「後の祭り」と言わざるを得ません。

新宿労働基準監督署のアクセス

新宿労働基準監督署のアクセスは、以下の通りです。

新宿労働基準監督署の基本情報

新宿労働基準監督署への相談をスムーズに行うため、連絡先などの基本情報を知っておいてください。

新宿労働基準監督署の基本情報は、以下の通りです。

住所 〒169-0073 新宿区百人町4-4-1 新宿労働総合庁舎4階
アクセス JR山手線 高田馬場駅 戸山口下車徒歩5分
西武新宿線 高田馬場駅 戸山口下車徒歩7分
メトロ東西線 高田馬場駅 1番出口下車徒歩10分
電話 03-3361-3949(労働相談)
電話 03-3361-3974(安全衛生課)
電話 03-3361-4402(労災課)

新宿労働基準監督署の管轄は、新宿区、中野区、杉並区です。

管轄区域となる、新宿区、中野区、杉並区に所在する会社に雇用されているけれども、労働問題(不当解雇、残業代など)に困っているという方は、新宿労働基準監督署で対応してもらうことが可能です。

 重要 

新宿労働基準監督署は、平成25年10月15日より、高田馬場駅近くへ移転していますので、ご注意ください。

新宿総合労働相談コーナー

新宿区、新宿駅で労働問題にお悩みの労働者は、新宿総合労働相談コーナーでのご相談もお勧めです。

新宿総合労働相談コーナーは、新宿労働基準監督署内にあり、新宿区、新宿駅で労働問題にお困りの方に対して、労働相談を提供しています。

退職強要を受けたら・・・?

新宿区、新宿駅の会社から、不当な退職強要を受けた場合には、労働問題に強い弁護士へご相談ください。

「明日から来なくてよい!」という即日解雇をされた場合はもちろんのこと、「もう会社に要らないからやめてもらえないか。」という退職強要を受けた場合にも、労働審判や裁判で争うことを検討してください。

不当解雇や退職勧奨を争う場合には、労働問題に強い弁護士に依頼するのが有益です。

新宿区、新宿駅の会社と、労働問題(不当解雇、残業代)などを争う場合には、次の法的機関を利用します。

新宿区、新宿駅の労働審判の管轄

新宿区、新宿駅の会社に対し、労働審判の方法を使って労働問題(不当解雇、残業代)を争う場合には、東京地方裁判所で行います。

住所 〒100-8920 東京都千代田区霞が関1丁目1-4
アクセス メトロ丸の内線、千代田線、日比谷線霞が関駅より徒歩0分
電話 03-3581-5411(代表)

裁判など起こさずに平穏な人生を送りたいとお思いでしょうが、会社での労働問題に悩む場合、泣き寝入りになりかねません。

新宿区、新宿駅で、裁判を起こす場合は?

新宿区、新宿駅の会社に対し、労働裁判を起こして労働問題(不当解雇、残業代)を争う場合には、管轄は次のとおりです。

なお、地方裁判所に裁判を起こすか、簡易裁判所に裁判を起こすかは、裁判を求める労働問題(不当解雇、残業代)の訴額によって異なります。

東京高等裁判所 〒100-0013 東京都千代田区霞が関1-1-4
東京地方裁判所 〒100-8920 東京都千代田区霞が関1丁目1-4
東京簡易裁判所 〒332-0032 東京都千代田区霞が関1丁目1-2

新宿区、新宿駅の労働問題を弁護士に相談する費用

新宿区、新宿駅の会社に対する労働問題(不当解雇、残業代)を、弁護士に相談する費用は、法律相談料として、1時間までごとに1万円(税別)がかかります。

新宿区のその他の労働相談窓口は?

新宿区、新宿駅で起こった労働問題(不当解雇、残業代)に関する、その他の労働相談窓口は、次のとおりです。

不当解雇、残業代のほか、セクハラ、労災、安全配慮義務違反、退職勧奨、職場いじめなどの問題は、いずれも労働問題に強い弁護士に相談いただくことで解決可能です。

ハローワーク新宿(歌舞伎町)

ハローワーク新宿(歌舞伎町)は、正式名称を「新宿公共職業安定所」といいます。

主に、退職前後の雇用保険、失業給付、失業保険などの相談を取り扱っています。新宿区、新宿駅で起こった労働問題(不当解雇、残業代)の後、生活の糧を確保するのが失業手当です。

住所 〒160-8489 新宿区歌舞伎町2-42-10
電話 03-3200-8609
アクセス 西武新宿線西武新宿駅徒歩1分
JR新宿駅徒歩10分
JR新大久保駅徒歩8分

ハローワーク西新宿庁舎

新宿のハローワークには、西新宿庁舎もあります。

住所 〒163-1523 新宿区西新宿1-6-1 新宿エルタワー23階
電話 03-5325-9580(雇用保険給付課)
電話 03-5325-9593(職業相談)
アクセス JR新宿駅徒歩3分

東京都労働委員会(都労委)

新宿区には、東京都労働委員会(都労委)もあります。

個別の労働問題(不当解雇、残業代、パワハラなど)のほか、労働組合に対する不当な取り扱いを行う会社に対する手続をとりあつかっています。

法律の専門用語では、「不当労働行為救済命令申立」

住所 〒160-0023 東京都新宿区西新宿2丁目8−1
電話 03-5320-6981
アクセス 都営大江戸線「都庁前」駅 徒歩3分

新宿区の事務員ですが、長年はたらいた会社から不当解雇されてしまいました。

  1. ご相談の内容

    私は、新宿区にある、新宿駅から徒歩10分の小さな会社で正社員として20年間、事務仕事をメインとして、真面目に働いてきました。

    会社には、社長と従業員が数名いますが、正社員は私一人だけです。

    勤務当初から、会社との間では雇用契約書を交わすことなく、現在に至るまでタイムカードや給与明細も全くありません。

    会社のために一生懸命に働いていたのに、数年前、突然何の説明もなく、お給料を減らされてしまいました。

    当時、この減給について会社から何の説明もありませんでしたが、職を失うことが恐かった私は会社を辞めることもできず、働いてきました。

    ところが数年前くらいから「人件費がきついから、辞めてほしい。」と、社長からしつこく言われるようになりました。

    「社長、私には生活があるので無理です。」と拒んだところ、社長の私に対する嫌がらせが始まったのです。

    しばらくはこのような社長からの嫌がらせや心無い暴言に耐えてきましたが、ある日、限界を感じ、「もう辞めますので、退職金を支払って下さい。」と、お願いしました。

    しかし、「これまで十分な給料を支払ってきたのだから、退職金なんか支払わない。」と一喝されたのです。

    つまり、会社から突然「解雇予告」を受けました。

    このような状態ではもう会社にいられません。ただ、生活もあるので、給料がなくなってしまうのも困ります。どうすればよいのか、途方に暮れていました。

    弁護士による労働問題の解決

    解雇予告の解雇日をこのまま待っていたら、私は解雇されてしまうのではないか、今後どうすればよいのだろうか、会社からお金を払ってもらうことはできないのか・・・。

    悩んでいたところ、「新宿区の不当解雇案件に強い!」という「労働問題弁護士ガイド」の存在を知り、初回相談に行くことにしました。

    とにかく解雇日が迫っていましたので、早急に相談に行きたい、とお願いしたところ、新宿駅近くですぐに相談の予約を入れてもらいました。

    私は、会社と雇用関係があることを証明するような資料をほとんど持ち合わせていなかったのですが、源泉徴収票と会社の情報が分かるものだけを持参し、相談に行きました。

    弁護士は、私と社長とのやり取りを聞くと、話し合いで解決が困難な事案の可能性が高いので、労働審判を目標に会社に不当解雇であることを主張していきましょう、とアドバイスしてくれました。

    また、精神的に参っていたものの、解雇にならないためには会社に通い続けなければならないのだろう、と思い込んでいたのですが、弁護士と話しているうちに、心療内科を受診して、診断書をもらい、会社を休む方法があることが分かり、ホッとしました。

    弁護士からは、今回の件について、私に直接連絡がいくことがないように、会社宛てに、受任通知を送ってもらい、出社できない旨の通知をしてもらいました。

    その後、労働審判の申立をし、交渉の結果、会社から想定していたより高い解決金を得ることができました。

    今は、新しい仕事も見つかり、日々充実した毎日を送っています。


 重要 

法律相談事例は、新宿区、新宿駅に関するご相談いただける労働問題の具体例をあげたもので、実際の法律相談の内容とは異なります。

実際の相談では、弁護士は、弁護士法で守秘義務を負っていますので、相談内容をホームページ上で公開したり、秘密を漏らしたりすることは、絶対にありません。

労働問題にお悩みの方は、安心して、労働問題を得意とする弁護士へご相談ください。

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ご住所 ※東京都の事務所での相談が中心となります。

ご相談の内容

労働問題は、弁護士にご相談ください!
不当解雇、残業代、パワハラ、セクハラなど、会社で起こる労働問題にお悩みではありませんか?労働者に有利な解決のためには、労働法、裁判例の知識、解決実績が豊富な弁護士にお任せください!

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